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健康 2020/09/26 (更新日:2020/09/24)

新型コロナウイルス対策の一法

世界は、新型コロナウイルスで大パニックになろうとしています。『パンデミック』と言っても良いと私は思っています。

 

結論を言います。免疫力を下げないことです。

 

冷たい飲み物、食べ物が最悪です。ネットでどんどん発信・拡散をして欲しいと思います。

 

アイスクリームと冷たく冷えたビールは、しばらく止めたほうが良いと思います。

 

本当は、普段から止めた方が良いのですが、医者でもない方からの意見を受け入れたくない方が殆どです。自分自身で納得してから考えて実行されたら良いと思います。

 

特に今回の新型コロナウイルスは、27℃で死滅すると言われているようです。頻繁にお湯を飲むことをオススメいたします。最近のネット上で『お湯を飲め、飲め』情報が流れているようですが、とても良いことです。

 

『冷たいモノで口の中が「0℃」になると、口頭・咽頭の大量のバイキンがワルダイエルリンパ組織から、白血球(顆粒球)に抱えられて、全身にバイキンを撒き散らされます』(西原克成談)

 

そして寝不足、くよくよ、食の乱れなどにも気をつけて行きましょう!!

 

100年程前の「スペイン風邪」を思い起こします。この「スペイン風邪」も原因を故意に隠すための誤った呼び名だと言う説もあります。

 

死亡者数は、2000万人から1億人と大変巾がありますが、当時世界の総人口が16億人ですから、その凄まじさが分かろうというものです。

 

後の医学史研究家は、このインフルエンザの流行は、広範囲で実施された予防接種が唯一の原因であった、というあまりにも認めたくない結論に最終的に到達した、とある本で読んだことがあります。

 

当時は、第一次世界大戦の真っ最中で、インフルエンザの予防接種を拒否して受けなかった者たちが生き残ったとも言われています。

 

「スペイン風邪」の「スペイン」は何ら意味のない、むしろボカされてしまった、と言うべきでしょう。

 

人を死に至らしめる、いわゆる『ワクチンビジネス』は、現代でこそ更に隆盛となっています。

 

新生児たちが、恐ろしいワクチン漬けになって殺されようとしていることは、次の2冊の本を読んで見て下さい。

 

■『ワクチンの罠 効果がないどころか超有害』(船瀬俊介著、イースト・プレス刊)

 

■『母子手帳のワナ』(高野弘之著、四海書房刊)

 

船瀬俊介先生は、知る人ぞ知る有名人ですが、高野医師は、昭和46年生まれ、自治医医科大学を卒業され自然派小児科医として活躍されております。思想的には、真弓定夫先生の後継者として期待されています。

 

その著書のP94には

『実はまったく役に立たない予防接種』と言う項目があります。

折も折、今是非一読をオススメいたします。

 

話を元に戻して、今回の新型コロナウイルスは、『エイズウィルス』の特効薬が効くらしい、とニュースで流れました。もしかすると『人工的に作られたモノ』かも知れないです。

 

腸を冷やさないようにして、平熱を37℃くらいに保てれば、怖いものはありません。

 

平熱体温が1℃下がると免疫力が30%落ちるそうです。早く平熱を37℃に近づけるような生活習慣に改めると良いですね。

 

『病気がどんどん良くなる「腸のお掃除」のやり方』(星子尚美著、ナショナル出版)

 

良い水をしっかり飲んで、

 

白砂糖は、摂らないように、

 

良い塩は、塩梅よく摂り、

 

腸内細菌のバランス(毎日しっかり快便)を整えるサプリメントを取り、

 

界面活性剤の入っている洗剤は、皮膚の常在菌を殺してしまいます。天然素材の石鹸・洗剤を使って常在菌を増やしたり、または、全く石鹸を使わないで汚れを落とす作用のあるお水で全身を洗ったりしましょう。

 

解毒力のある安くて高品質のサプリメント(農薬、添加物、放射能、ウィルス対策)で防衛をして、現代を生き抜いていきましょう!!

 

★緊急提言★

 

今こそ生命を守るためには、生活習慣を見直しましょう!!!

 

氷水は、死の渕を歩くことになりますよ!!!

 

引用元:食養の道